研修・講演

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このようなお悩みはありませんか?

『耳の遠い高齢者や難聴者への対応に困っている』
『高齢者向けのサービスを改善したい』
『難聴の社員または学生さんへの対応が分からない』

コミュニケーションの基礎である「聞こえ」のしくみを音と映像を使いながらわかりやすくお伝えします。
難聴者の聞こえ方を体験しながら理解することができるため、耳の遠いご高齢のお客さまのニーズも把握しやすくなり、顧客サービスの向上にも役立つ内容となっています。
さらに言葉がわからない外国の方の立場も理解できるとの声を頂き、新たなサービスを生み出すきっかけになっています。

企業、行政、医療機関、教育機関等様々な立場、世代の方を対象にそれぞれの課題に応じてカスタマイズした研修・講演もご用意が可能です。内容等についても、ご要望に応じて対応させて頂きますので、お問い合わせ下さい。

お問い合わせはこちら

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実績

       株式会社ICCコンサルタンツ様/杉並区西荻地域区民センター協議会様/他企業、医療機関、教育機関等

 

ご感想

<聴者>

  • すべて知らなかったので非常に参考になりました。
  • 初めてのテーマで非常に考えさせられる内容でした。
  • 職場である程度、会話できる難聴者に対して配慮が不足していたなと感じました。
  • 高齢難聴の身内がいるため、ある程度は理解しているものだと思っていたが、理解が足りなかった。
  • ろう者の方、難聴の方の違いや、高齢の方でも難聴の方が多いことなど実際に説明を聞いて、なるほどと思うことがたくさんありました。
  • セミナーやカウンセリングの方法を変えてみたい。
  • つい大声で話しかけてしまいますが、まずそれはやめなくてはと思っています。
  • 聞き返されたときに、イライラしながら大きい声で繰り返すことのないよう、コミュニケーションに気をつけること。
  • 高齢者と接することが多々あります。ついつい伝わりづらくもどかしいと思う経験もありますが、今日参加して大変参考になりました。
  • こんなにも大変な思いをして生活をしていることを初めて知りました。
  • 接客業をしていて難聴の方もいらっしゃるので大変参考になりました。
  • 中国語を始めたばかりの時、ずっと人や先生の口をじっと見ていたことを思いだし、日本語がわからない外国人のためにできることが増えるかもと感じました。
  • 高齢の方が『認知症』が始まったと誤解されてしまっているので、説明するための知識を増やすことができた。
  • 改善するのにお金や技術が必要なことも多くありますが、一方でちょっとした工夫で壁を低くできることがたくさんあるということがわかった。
  • 説明を聞き、もっと多くの人が知るべき内容だと思いました。「かきくけこ」のメモとHPのURLが記載されたカードなどがあるともっと拡大しそうだと思いました。心に響く説明でした。

<難聴者>

  • 職場版をぜひ作って欲しいです。その時は私も協力させてください。
  • 医療機関以外にも会社や市役所などでも見せてほしい。
  • 聴覚障がい者というと、大抵はろう者や手話などに目がいきがちだが、そればかりではなく、もっと難聴者について知ってもらいたいという気持ちがあるので、今回の講演はすごく新鮮でした。
  • 難聴者として、きちんと勉強はしていなかったなぁと思い出し、とても参考になることが多かったです。
  • 自分の希望を伝えることは一つの大切なことであると思うので、今日を機会に自分のことを見つめ直していきたいです。

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