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耳にやさしいコミュニケーション
『伝える』から『伝わる』社会へ

  難聴は10人に1人と言われています (※1)

CLEAR JAPANは「聞こえ」の程度に関係なく
世代や言語の違いを超えたコミュニケーションを
楽しめる社会の実現を目指し、様々な活動をしています

※1:一般社団法人 日本補聴器工業会 Japan Trak 2015調査報告より

法人様向けサービス

ご高齢の方や難聴の方を対象とした調査をもとに
サービスや製品の開発をサポートします
<高齢者や難聴者の困る場所>
病院・役所・職場・学校
交通機関(空港、電車、バス等)
販売店・飲食店・ホテル 等

研修
講演
 製品
コンサル

個人様向けサービス

ご家族やご友人とのコミュニケーションを
円滑にし聴力に関係なく誰もが生活や仕事を
楽しめる社会の実現を目指します

イベ
ント

 

 


 

『聞こえ』について学んだことはありますか?

難聴者も聞こえる人も
『聞こえのしくみ』について知らないために問題が起きています。

 

『聞こえのしくみ』を知らないことが
仕事だけでなく、人間関係にまで大きな影響を及ぼしています

特に高齢者や、障がい者手帳に該当しない軽中等度難聴者は
聞こえる人と同様に、手話ではなく口話で会話していることが多いため
外見からは「聞こえにくさ」の見分けがつきません。

CLEAR JAPANでは
高齢者をはじめ難聴者とのコミュニケーションを円滑にし、
誰もが生活や仕事を楽しめる社会の実現を目指します。

「聞こえ」についての学びの場を提供し、聞こえる人と難聴者、双方の理解を深めます。

お問い合わせはこちら

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