長崎国際大学薬学部で、ホスピタリティ研修の一環として、耳の遠い高齢者とのコミュニケーションをテーマに講座を担当させていただきました。
本講義では、
「大きな声で話せば伝わる」
「補聴器をつけていれば聞こえている」
といった、日常の中でよくある誤解や思い込みから、実際の現場で起こりやすいコミュニケーションのすれ違いについてお伝えしました。

今回もグループワークを通して、多くのアイデアを発表してくれました。
素敵なアイデアをありがとうございました。
今回の学びが、今後の病院実習でも活用いただければ幸いです。
<耳育修了証書>

【講義アンケートより(一部抜粋)】












こちらの内容は、企業向けの研修としても活用いただいております。
